(仮称)金亀公園第1種陸上競技場新築工事

-2025年 国スポ・障スポ- メイン会場建設プロジェクト

所長方針

現場のコロナ対策

詰所

詰所
ソーシャルディスタンス確保のために机・椅子同士の間隔を広くすることや、飛沫感染対策としてガードボードの設置、各机ごとにアルコール消毒液とウェットシートの設置、接触確認アプリ「cocoa」のインストールを推奨する掲示をしています。
扉、窓を開けての換気はもちろんの他、休憩時間もずらすことにより人が密集しないように徹底しています。

検温の徹底

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元請社員、作業員ともに家を出る前と現場に着いてからの検温は必ず行うようにし、毎日体温と体調の確認を行っています。また、現場にサーマルカメラを設置し検温を気軽に行える環境を整えております。

朝礼時

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朝礼では、必ず2m(ソーシャルディスタンス)以上離れるように十分な間隔を空けて実施されています。また朝礼後、各職ごとに行われるTBM(ツールボックスミーティング)ではそれぞれの作業場で行うことで人が分散するように工夫しています。

洗面所

トイレ
洗面所には薬用ハンドソープとペーパータオルを置くことで除菌できる環境を整えています。また、半屋外の造りにすることで風の通しを良くして換気が行き届いた空間に仕上がっています。

作業時

現場内作業時でも通勤時と同じようにマスクの着用をルールとして厳守し、感染の防止に取り組んでいます。

通勤時

通勤時のマスクの着用、車の場合はなるべく乗合を避けるようにし、やむなく乗合で通勤する場合は必要以上の会話はしないというルールを決めています。

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